仮想通貨の優良なICO情報って、どこで知ることができるの?

coincheckなどに上場している通貨ではなく、ICO、つまり上場前のコインを買ってみたい。
少し仮想通貨をかじると、多くの人が思うことでしょう。
キャピタルゲイン、爆発力が違いますからね。
でも、そんな美味しい情報って、どこで得られるのでしょうか?

 

圧倒的に情報が多い、海外の専門サイト

ICO情報となると、情報量から行けば、やはり海外サイトを確認することではないかと思います。
当然ほとんどが英語なので、苦手な人は翻訳機能を使って理解するしかないですが。

 

僕が確認したところで、とりあえず2つほどご紹介しておくと、

1つは、”ICO COUNTDOWNです。

 

 

もう一つは、”ICO Alert” です。

 

どちらも、シンプルにICO案件紹介しており、プロジェクトおよびスケジュールを確認することができます。
各プロジェクトのサイトもリンクされているので、内容などもチェックすることはできます。
掲載されている案件数は、”ICO Alert“のほうが多いようですね。

 

ICOで資金集めをしたのちに事業を行おうとする企業もあれば、すでに事業は始めていて、ICOによって新事業を立ち上げたりするような企業もあります。

 

ただ、やはり英語が苦手な人には、ちょっとピンとこないし、参加する気もいまいち湧いてこないかもしれないですね。

 

 

”QUOINEX”がICOも兼ねた取引所に



いろいろ調べたとろこで、その情報がどれだけ信用できるのか?ってのは、判断するのはなかなか難しいですよね。
仮想通貨自体が、そもそもリスクを覚悟してやらなきゃいけないものですし。

 

そんな中、”QUOINEX”のCEOである栢森さんが、「QUOINEXは、取り扱い通貨数日本一、そして優良なICO案件も扱っていく」と、Facebookの配信動画で話していたのを見ました。

 

 

知名度はまだ低く、仮想通貨取引をやっていても、知らない人も多いんじゃないかと思います。
僕もその動画を見るまではよく知りませんでした^^;


【追記】

2018年1月25日に、XRP(リップル)がQUOINEXに上場しました!

XRP(リップル)上場のお知らせメール


QUOINE株式会社は、金融庁登録第一号



2017年4月1日(土)に資金決済法が施行され、仮想通貨交換事業者は金融庁の管轄下で登録制となりました。
そして、QUOINEXを運営する「QUOINE株式会社」は、実は金融庁登録第一号なのです。

 

栢森さんの話によると、QUOINE株式会社はこの先、銀行ライセンスも取得する予定とのこと。
仮想通貨市場の成長を視野に入れた、新たな形の銀行を作ると。

 

また、仮想通貨市場に関する規制はさらに厳しくなると見ていて、リスクを考えると、アカウントを作れるのは国内在住者に限るべきだとも言っていました。

 

Ploniexをはじめ、僕も海外の取引所のアカウントを持っていますが、そのあたりも注意を払いながら管理していくべきなのかもしれません。

 

 

”QUOINEX”は持つべきアカウントの一つに

優良なICO案件も扱って、取り扱い通貨数も日本一になるのであれば、これはアカウント作っとかなきゃでしょ。
個人的には、栢森さんの動画を見て、正直かなり期待していいんじゃないかと思いました。

一度は見ておいたほうが良いと思います。

 

ちなみに、”QUOINEX”という名称も変える予定だそうですね。
何れにしても、この動画を見たら、あなたもアカウント作らなきゃとなるはずです。
↓↓↓
仮想通貨取引するなら【QUOINEX】

 

おわりに

ちなみに僕が”QUOINEX”を知ったのは、Googleアラートによる仮想通貨関連の記事から。
知名度が低いのは、もともと“B to B”をメインとしていたから、らしいです。

 

せっかく仮想通貨をやるなら、優良な情報の元、優良な取引所でトレードしたいですよね。
QUOINEXからの優良なICO情報、待ち遠しい…^^;

【QUOINEX】アジア圏最大級のビットコイン取引所はこちら!

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

管理人Nabeoさん


熊本出身の東京在住です。

当面は、仮想通貨、FXを中心に投資情報を発信していく予定です。






spectrocoin

3ヶ月間オンライン投資スクールキャンペーン実施中!

友だち追加

follow us in feedly

ドライバーショットをGoProで試し撮り

ページ上部へ戻る